サーフェイサー系の塗料 一覧Mr.カラー・ガイア・タミヤ・フィニッシャーズのサーフェイサー系を横断比較 — 新製品を毎月自動追加
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プラモデル用のサーフェイサー系の塗料 全41色を、GSIクレオス・ガイアノーツ・タミヤ・フィニッシャーズ横断で一覧・比較できます。各社の同系色を並べて選べるので、指定色や作りたい色に近い塗料が見つかります。そのままAmazonで購入可能、新製品は毎月自動で追加。
サーフェイサー系の塗料の選び方
サーフェイサーは塗装前の下地材で、細かい傷を埋め、成型色を隠し、塗料の食いつきを良くします。番手(500・1000・1500など)は含まれる粒子の細かさで、数字が小さいほど傷埋めに強く、大きいほど表面がなめらかです。パテ処理の後は500〜1000、仕上げ直前は1000〜1500が目安です。
色はグレーが標準で、上に塗る色に合わせて白(明るい色・白・黄の下地)、黒(メタリック・シャドウ塗装の下地)、ピンク(赤系の下地)などを使い分けます。缶スプレーはガンプラ数体分を一気に吹くのに向き、ビン入りはエアブラシで濃度と厚みを調整しやすいのが利点です。
- 傷埋め → 500〜1000番。仕上げ → 1000〜1500番
- 上に塗る色で下地色を選ぶ(白/グレー/黒/ピンク)
- 厚く吹くとモールドが埋まるので薄く均一に
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